ポケモンGOをFREETELのPriori3 LTEでたのしんでいる40代主婦ですが。

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40代なので、気がねすることなく流行にのっちゃってもいいよね、くらいの気持ちでポケモンGOをはじめまして。

ブログに書くべきは、こういう旬の話題だよね的な、そういう軽い気持ちで書いたら、検索でホイホイしてしまって、なんだかうしろめたい的な。

ポケモンGOをFREETELのPriori3 LTEでこっそりはじめてみました。

FREETELのPriori3 LTEを持っている人々が、ポケモンGOができるかできないか知りたくて、上記の記事にたどりついて、動画などで見るような、あの、現実世界にポケモンが出現したよぉおおお、という感激のゲーム画面がFREETELのPriori3 LTEでもできる、と誤解なさったらこまるな、と思って、いま書いていますが、えーと、できません。

ARモードなしの状態で、だから、つねにふつうのゲーム画面状態でポケモンGOをしている40代主婦です。

そんなのでよければ、FREETELのPriori3 LTEでもポケモンGOでポケモンゲットできてますけど。

まー、問題はあるけどあそべます。

問題はあるらしいけれど、40代主婦なので、あんまり細かいこと気にせずにあそんでいます。

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スペックとジャイロスコープとGPS

ポケモンGOを入れたFREETELのPriori3 LTE

FREETELのPriori3 LTEは、RAMが1GBです。

ポケモンGOはRAM2GB以上を要求されていて、それが、FREETELのPriori3 LTEでは動かないとされている理由だと思います。

そんなこと知らずにダウンロードして、ポケモンGOをはじめてしまった40代主婦でしたが、ということは、もしかするとRAMが1GBしかないばっかりに、なにか(だとえば、レアポケモンが出現しないとか、そんなことが!?)あったとしても、自分は気がつけないですよね、って感じです。

レベル6になったので、ジムに行ってたたかってみたけど全敗でした。

戦闘中のフリーズはなかったです。←ボコボコにされてすぐおわったし。

あとは、くどいようですが、残念ながら、ほとんどの格安スマホにジャイロスコープ機能はついていないんだ、よって、AR機能がつかえないから、現実世界のポケモンが見えないんだ、っていうことです。

え、じゃあ、うちの家族、ぜんめつじゃん。

心の目で見ろってこういうことなんだな。

目のまえにポケモンはいる、たしかにいる、しかし、わずかな次元のずれから見えないんだ、とか、そういうことですかね。

さらに格安スマホはGPS機能がいまいちだから、表示にずれがあるのだとか。

あ、だからかな、このポケモンいくらつついても出てこないよ、っていうことがありました。

そういう仕様だと思ってました、的な。

ま、40代主婦はいまさら気にしませんけど、それを理由にスマホを買い替える人が出ても不思議ではないよなー、と思います。

スマホを購入するときの新基準ができましたねー。

ジャイロスコープ機能がついたスマホが欲しいよう、ってねだられることになるのでしょうか。

2日目の場合

スーパーにいって、子供のスイミングにつきあうていどの移動しかしていない40代主婦のポケモンGOのレベルは、6です。

いつのまにか59匹つかまえています。

タマゴは5個です。まだひとつも孵化していません……。

ポケストップに花びらが舞っていたり、年齢層のさまざまな人々がスマホを片手にうろうろしていたり、腰をかけていたり、そういう光景を見ていると不思議な気持ちになります。

若い子も多いのだけれど、年配のご夫婦がスマホ片手にならんで座っていたり、ご高齢の女性がタブレットを持ったままきょろきょろと歩いていたりします。ヨカッタ自分だけじゃない。

そりゃ、ポケモンGOが新聞の1面になるわけだわ。

そういうの、いつまで続くかわからないですけど、のどかですね。

40代主婦用メモ

AR(拡張現実、拡張現実感)とは、現実世界の物事に対してコンピュータによる情報を付加すること。

ARは、現実世界と実際にそこにはないものとを融合させる技術。

Augmented Reality(呼び方:オーグメンテッド・リアリティ)の略。

フーン

ではまたー。

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