子供の白い服、黒い服をギリギリまで取りおく理由。

SNSフォローボタン

この春、小3の息子は130cmを越えました。

トップスは140cm、ボトムスは130cmを目安に服を購入しています。

そこからはずれる服を処分したのが、春休みのことです。

しかしそのとき、念のために取りおいた服がありました。

半袖、長袖の白い服です。

スポンサーリンク

白い服、黒い服を学校から指定されるとき

断捨離、子供服、白い服

来月には、息子のかよう小学校の運動会があります。

娘が小学生だったとき、数回、競技内容に合わせて、トップスの色が指定されたことがありました。

小学校の運動会ですから、もちろん体操服を着て参加します。

しかし、競技によっては黒いTシャツ、という指定があったのです。

学校のイベントによっては、ときどきトップスの色の指定が入ることがあります。

もちろん、色の指定は強制ではありませんから、黒の色指定にたいして、8割ピンク色のトップスを着ている子供もいます。

でも、できれば指定された色の服を着せてあげたいと思いまして。

だいたいにおいて、白と黒が学校から指定されやすい色です。

なので、息子の服のうち、ぎりぎり120cm、130cmの白いトップスを念のために置いていました。

でも今回いよいよ、使わないなと判断したので処分です。

運動会で指定される色って、黒なんですよね。

白だったら体操服で十分だし。

処分する服は、たいていハサミを入れて、ウェスにしています。

どうせウェスなのだから、色柄なんて気にしても仕方がないのですがー。

やっぱり、白いウェスのほうが使いやすいです。気分的に。

天気もよいので、外掃除にも活躍しますよ。

ではまたー。

トップへ戻る