ジャンプの発売日には白いテーブルが黒くなります。

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テレビのないわが家はべつにアニメ禁止とか、マンガ禁止をしているわけではありません。

週刊少年ジャンプを発売日に買いに行く40代母です。

むかしは娘のために、いまは息子のために。

ジャンプの最盛期が終わったといわれようとも、小3息子のたのしみは週刊少年ジャンプなのです。

小3息子と少年ジャンプ。

りぼん少女だった40代主婦が、娘には少年ジャンプを読ませている理由。

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白いテーブルに黒い指あと

ダイソー、メラミンスポンジ、白いテーブル

発売日のジャンプは、手にインクがつきやすいです。

大人はともかく、子供の手は真っ黒になっています。

顔にも黒く指のあと。

テーブルの上だけではない、椅子の背もたれ、電気のスイッチ、およそ小3息子がさわったありとあらゆるすべて。

と考えたら、ウワーとなった40代主婦ですが、とりあえずテーブル、イスの背もたれはふきました。

ダイソー、メラミンスポンジ、ミニキューブ30個

このインクの汚れを取るときに使うのが、ダイソーのメラミンスポンジです。

小さくキューブ型にカットしてあるタイプを使っています。

以前は、細長いメラミンスポンジを買って、自分でカットして使っていたこともありました。

でもいまは、さいしょからカットしてあるダイソーのメラミンスポンジを使っています。

お手軽、かんたんに使えるし、しかも安い、という。

ちょこちょこ掃除にぴったりサイズなんですよね。

さいごまで使いたおすぞォー、という気合を入れなくてもいい感じ(値段)で、あちこち使ったあとは気軽にポイと捨てています。

メラミンスポンジを使うと、白いと思っていた部分も、うっすら汚れていたのがわかります。

こっちをふいたら、そっちも。

と、なんとなくあちこちをふいて、ふいて、ふいて、終わりがありません。

きりがないので、まァ、このくらい、と自分で決めて、自分でおしまい。

1日にしておくこと、しておきたいことが決まって、そこにちょっと上乗せして片づけとかしている感じです。

ではまたー。

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