捨てたタイミングで必要になったから、欲しかったモノをえらびました。

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あたらしく買ってみたモノも多いですが。

それ以上に買い替えの多い1年でした。

買い替えたいなァ、と思いながら、でもまだ使えるし、高かったし、とグルグルして買い替えられなかったモノを買い替えました。

買い替えてから思うことは、なーんでもっとまえに買い替えなかったのかな、と。

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たった数100円の差で

プロッキー、裏うつりしない

マッキーのほうが、安いんですよね。

でも、プロッキーは裏うつりしないんですよ。

プロッキー、裏うつりしない

つまり、紙の下に新聞紙を敷かなくていいし、新聞紙を敷いてたのにしみ出していてけっきょくテーブルにペンのあとが残っていて、ウワァアアアってならなくてもいいわけなんですよ。

でも、プロッキーよりマッキーのほうが数百円安かったから、マッキーを買ったっていうのが8年くらい前のわたしなんですよ。

そして、もうつかないんじゃないかな、つかなかったら捨てようと思ったら、まだまだぜんぜん使えるマッキーにおどろいたのが去年のわたしなんですよ。

書けなくなった油性ペンを断捨離しようと思ったら。

そんなこんなで、つこうとつくまいとマッキーを捨てたのが今月のわたし。

でもって、マッキーを捨てた翌日に小3息子の工作熱がフットーして、プロッキーを買い直しました。

なんというか、もうさいしょからプロッキーを買っておけ自分、と思いました。

もちろん、マッキーはいいペンです。

でも、安さで選ぶべきではないよね。

機能で選ぶほうが、後悔はないよね。

買物においては、そういうことがあるので今後は気をつけたいです。

と毎度思うのは、毎度毎度、値段にまどわされてしまうからです。

まーねー、金に糸目をつけない生活とは縁がないので、選択肢のひとつに値段が入ってきてしまうんですけど。

まー、日々気をつけたいのだ、と。

ではまたー。

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