本のこと

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『ドーベルマン刑事』について、夫の記憶というもの。

夫の記憶というか、人の記憶ってそういうものだよね、というくらいの話です。 たまたま、『シャブ刑事』というタイトルのマンガを見かけて、これはヤバイ、あきら...
40代の健康

『久司道夫のマクロビオティック入門編』を読んで。

マクロビオティックって、意識高い系の人々が実践しているイメージがあって。 自分のような者には縁遠い、興味のない、関係のない食生活だと思っておりました。 ...
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『「毒親」の正体』を読んで。

毒親っていっても、まー、うちの場合は、ここまでじゃないから。 毒親なんて表現がなかった高校生のころは、「わたしはこんなことされてるわけじゃないし」と思い...
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夫の『スクラップ・アンド・ビルド』の読後感想。

さいきん、40代夫が図書館から過去の芥川賞受賞作を借りてきて読んでいて、その読後感想がなかなか考えさせられたので、メモ的に。
本のこと

『女子の人間関係』を読んで、いろいろ思いあたったこと、などなど。

わたしも長いこと女子やってるからねぇ、女子特有のあれこれを経験してきたけれども、よくわからない意味不明なことがこの本読んでわかった! って思った!
本のこと

『ジョコビッチの生まれ変わる食事』を読んでいる最中に、全豪7度目Vときたら。

ジョコビッチ選手の本を読んでいる最中に全豪優勝でグルテンフリーすごいね、とおどろいた話。
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夕食前のしずかな時間をもたらす読書。

平日の夕食前、わたしをのぞく3人が、いっせいに読書していました。 しんと静まり返ったキッチン。 3人がそれぞれ真剣な顔で読んでいます。 そう、...
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『女の一生』を読んで、「あたしはあたし」になる。

ラジオで紹介されていたので。 コレ、気になっていたのよね、と思っていた作者の本。 伊藤比呂美さんの、人生相談の本です。 図書館で予約入れたとき...
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『ぼくたちに、もうモノは必要ない。』を読んで、写真と記憶と草履と祖母と。

すべてにおいてやる気がなかった。 しかし、そんな状態がつづいていくのはマズイ。 そんな気持ちもあって、本を読んでいました。 とりあえず、やる気...
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時代の証言者(村木厚子さん)を読んだ流れで3冊。

もう連載は終わりましたが、新聞でたのしみにしていたのが「時代の証言者」です。 今回は村木厚子さん。 この連載では、かの有名な郵便不正事件だけでなく、...
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