マッサージクッションのおすすめな使い方。

マッサージクッション、ルルド、おすすめ 40代の健康
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わが家にはルルドのマッサージクッションがあります。

ルルドのマッサージクッションを買うまで、わが家にはマッサージ器らしいマッサージ器はありませんでした。

たまたま、わたしがかよっていた整体スクールの先生からおすすめされて買ったマッサージ器が、ルルドのマッサージクッションだったのです。

当時、発売されたばかりのルルドのマッサージクッションは、たいへんな人気でした。

その後もルルドのマッサージ器はかたちを変えながら、やはり支持されています。

だって、あのくらいもまれたいですよね。

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ルルドのマッサージクッションにおしりをもまれてみる

マッサージクッション、ルルド、おすすめ

もし、ご自宅にルルドのマッサージクッションがあるならば、それはぜひともおしりをもめ

単刀直入にいうと、そういうことです。

おしりには筋肉が集まっているから、その筋肉を自分自身の体重をかけてもむ。

これが、ルルドのマッサージクッションで試してほしい、おしりのもまれ方です。

おしり、めちゃくちゃ痛い。

横になって、マッサージクッションの上におしりを乗せる、なんてなまっちょろいもまれ方じゃありません。

イスにマッサージクッションを乗せて、マッサージクッションの上に自分のおしりを乗せるんです。→スイッチオン

上半身の体重すべてを、おしりにかける勢いでェー、もみ玉回転ー。

わたしも、この方法で初めておしりをマッサージクッションにもまれたときには、笑っちゃうほど痛かったです。

もうね、パソコンに向かってのんきにネットサーフィンどころじゃないの。

ブログ記事なんか、書いていられないから、ね?

何回かくり返していると、そこまで痛くはならないですけれども。

おしりがかたければかたいほど、マッサージクッションにもまれたときに痛いです。

つまり、みんな痛いと思うよ。

マッサージクッション、ルルド、おすすめ

そんなハードな使われ方をされている、わが家のルルドのマッサージクッション(茶色)がこれです。穴!

マッサージクッション、ルルド、おすすめ

こわれてもいいッ、くらいの気持ちでマッサージクッションにおしりを乗せて、もまれます。

じっさい、この使い方で、わが家のマッサージクッションはたびたび動かなくなってしまって、こわれたかなと思ったら、また動き出す、というような。

ルルドのマッサージ器にとっては、実にハードな使い方をしています。

さすがに夫は、マッサージクッションに上半身の体重ぜんぶ乗せる、というような使い方はしてなくて、腰と背中をもんでますけど、もみに集中しちゃうとネットどころじゃないですよね。

さらに高度なもまれ方として、股関節の太い筋をもむ方法があるのですが、場所的にも姿勢的に家族にも見せないほうがいいニュアンス。

おしりだってもんでほしい

上半身なら肩甲骨、下半身なら股関節ってことで、身体への自己メンテナンスは大切です。

誰ももんでくれないから整体院へ行くし、マッサージクッションを利用します。

肩がこっている、腰が痛い、とマッサージクッションでおなじ場所ばかりをもんでしまいがちですがー。

実際には、筋肉は繋がっていて、身体はバランスをとろうとします。

肩のつじつまを腰で合わせていたり、ですね。

そんなこんながあるので、とりあえずヒマがあったらルルドのマッサージクッションで身体をもむといいです。

なかでも、おしりはおすすめ、ということでー。

ではまたー。

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