おさがりでいただいた子供の服は厳選して残します。

すべり台イメージ 子供のもの
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兄たちの子供がきていた服を山ほどもらった時期がありました。

兄(2)の娘たちとの年齢差は約12歳、正直、デザインが古かったです。

でも、いただいたものだから……と、娘が小学1,2年生のころまでは、それらのおさがりも着せていました。

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いただいたおさがりも、いる、いらない、と分別する

すべり台イメージ

その後、わたしの息子のために、と兄(3)から男の子の服を山ほど。

娘の幼稚園のときの同級生のママから男の子の服を山ほどいただきました。

そのころは、ちょうど捨ての神が降臨していた時期だったので、もらったその日に服をひろげて、いるいらない、と仕分けしました。

 

おさがりって、これいいな、と思っても、実際に着る季節には小さくなっていたりします。

今年ちょうどいいサイズの服は、来年にはもう着られません

兄弟姉妹からもらったおさがりは帰省にあわせて子供に着せる

おさがりは、帰省のときにあわせて、子供たちに着せていると、「あ、これ、もしかして……」と兄嫁たちからよろこばれます。

わたしもそうですけど、子供が着ていた服ってけっこう覚えているんですよね。

そんな会話ができたら、おさがりは十分役目を果たしてくれた、と思います。

 

おさがりって、ぜんぶがぜんぶ着られる服ではないです。

だれかから、おさがりをいただいたら、早めに着るものと着ないものとをわけるのが大切です。

着ないもの(着られないもの)はすっきりと捨て活して、着るものだけ残します。

 

ではまたー。

 

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