3足目の靴はよく考えたうえで黒のコンフォートパンプスを買いました。

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洋服だけはけっこうミニマリストだと自負しております。

この冬、黒いスニーカーを断捨離してから、わたしの靴は2足でした。

しかしも、1足は完全フォーマル用の黒いパンプス(9年物)。

そして、もう1足は防水加工された黒いハーフブーツ(3年物)です。

普段づかいの靴がハーフブーツしかないのは、少々こまります。

ということで、なけなしの楽天ポイントをはたいて、黒いコンフォートパンプスを買いました。

スカートによし、パンツによし、です。

そして、とにかく歩けるパンプスをえらびました。

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歩けるパンプス

コンフォートパンプス、歩けるパンプス、イメージ

表からみると、こう。

かなりクッション効いています。

そして、靴底は、こう。

コンフォートパンプス、歩けるパンプス、イメージ、靴底

パンプスっぽくない靴底です。

これはいかにも、歩けそう

(写真で見ますと、床面がいかにも築年数の古い賃貸アパートであります)

無論、スニーカーにも心がゆれたのですが、スカートをはいたときにバレエシューズみたいな女性的な靴が欲しかったのです。

スニーカーが欲しくなる小学校の運動会で、わたしが親子競技にかりだされるのは、たぶん4年後ですし……。

以前はモカシンも持っていて、今回も購入を検討したのですが、わたしのスカート(黒1着)には合わないので断念しました。

靴の数は、げた箱からはみ出さない分だけにしておく。

これでもサンダルを持っていない分、わたしは家族のだれよりも靴の数が少ないのです。

古い賃貸アパート暮らしなので、げた箱が小さくて、そこに4人分の靴をおさめるには靴の数を減らすしかありません。

しかも、げた箱にはまだまだ外遊び用のおもちゃが入ってますからね。

たしかに子供のものが多いと、すっきりした生活は遠いです。

でも、時期が過ぎれば処分できますから……。

ではまたー。

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