ポケモンGOをFREETELのPriori3 LTEでこっそりはじめてみました。

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7月24日追記FREETELのPriori3 LTEは、ジャイロスコープが搭載されていないので、AR機能が使えません現実世界にポケモンがいるように見える画面状態にはなりませんジムでのトレーニングバトルなどはまだしていません←こういうところにRAM1GBの影響がでるのかもしれないです←その後やってみましたフリーズはなかったです。でも40代主婦はたのしいです

冷やかし半分で、どんな感じかなーと思いまして、ポケモンGOをダウンロードしてみました。

40代主婦が、はじめてスマホに入れるゲームアプリがポケモンGOですよ。

グーグルアカウント認証はやばいという情報を横目に、だって、ポケモントレーナークラブにアクセスできないんだもん、混雑しすぎて。

ってことで、さくっとグーグルアカウント認証で始めました。

ポケモンGO専用のグーグルアカウントをつくるといいよって、ネットに書いてありましたので。いちおう。

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FREETELのPriori3 LTEでポケモンGO

ポケモンGOを入れたFREETELのPriori3 LTE

3月にFREETELのPriori3 LTEをデータのみ299円で契約しまして、1年間は月々1GBまで無料というキャンペーンのおかげで、現在、月額2円とか3円の支払いです。

しかし、ポケモンGOをはじめちゃったら、1GBではおさまらないですよねー。

でもこんなの見つけた。→FREETEL 「Pokémon GOパケット料金無料化」開始決定

どんな条件なのか、まだわからないですけど。

ポケモンGOのおかげで、パケット料金体系が変わるかもしれんね。

で、設定から、ストレージ(内部ストレージ)→アプリ(データとコンテンツ)と見ていったところ、ポケモンGOのアプリは129MBでした。

ポケモンGOを入れたら、あき容量が1GBを切り、0.95GBと表示されています。ヒェー

40代主婦は、ふつうにたのしいのですが。

FREETELのPriori3 LTEだとAR機能がつかえないので、現実世界にポケモンはあらわれないです。

それって、ポケモンGOのたのしみかたとしては、低レベルなのかー、と気がついたのですが、でも、それで十分たのしいです。

※ポケモンGOのAR機能がつかえる「ジャイロスコープ(ジャイロセンサー)」という機能は、FREETELだと「SAMURAI REI 麗」だけが、完全対応指定されているのだそうです。→FREETEL MAGAZINE

これからはポケモンGOでスマホをえらぶ時代なのかー。

ポケモンて、家にいてもGETできるのね

ほー、と感心したのが、ちかくにポケモンが出現すると、おしえてくれるところです。

バイブ機能でポケモンの出現をおしえてくれるだなんて、スマホがポケモン検知器のようではないですか。

机の上においたまま、ブブッ、っておしえてもらって、ポケモンゲットですよ。

すわったまま、1歩もうごいてないのに。

まー、これもありですよね。

うちの近所にはコラッタとポッポがよく出現します。

たんにレア度がひくいだけですか?

地域性とかないのでしょうか?

ポケモンGOを起動させたまま、外を歩いてみました!

ふだん歩きスマホはしていない40代主婦です。

でも、でもでも、だってポケモンGOはしかたないじゃないですか!

てことで、なれない歩きスマホをしながら(←こういうのがあぶない)ポケモンGETしに、まちに飛び出しました。

ぽつぽつと、ポケモンに遭遇します。

そして、100メートルほど歩いたころでしょうか、わたしは気がつきました。

あの人も、あの人も、自転車に乗っているあの人も、ぜったいポケモンGOやってる!

みたいな、そんな、ちょっと妄想が入っているかもしれないけど、いや、だって、あきらかにポケモンGOですよね。

あ、でも、わたしみたいにニヤついてる人はいなかったかも、はずかしい、こっち見んな。

そんな被害妄想にとりつかれつつ、なじみのスーパーにいって、帰ってきました。

往復で600メートルくらいでしょうか。←てきとう

それで、だいたい、8MBくらいデータ使用量が増えていました。

モンスターボールを投げるのがヘタです

ふつうに3個くらい投げて、やっとポケモンGETだぜいぇいぇいいぇいいぇい。

もしかして、モンスターボールって無限にあるのかなって思ったら、ふつうに減りゆくものでした。

多いときは5個とか6個つかっちゃうんですけど。

100XPもらえるというエクセレントスローはまだ投げられません。

グレートスローを1回だけ成功させましたッ。

こういうの、ほんとうに苦手な40代主婦です。得意でもこまるよなッ。

nice! という文字を見たとき、それが最高レベルの投げだと思っていた自分が恥ずかしいです。

カーブボール(10XP)、ナイススロー(10XP)、グレートスロー(50XP)、エクセレントスロー(100XP)というようにボーナスがもらえるそうです。

ポケモンGOと子供たち

でも、じっさいポケモンGOやってるのは大人だよね。

いい年した大人だよね、ゴメン。

だって、スマホ持ってるの、大人なんだもん。

わたしが見かけた子供のポケモンGOプレイヤーは、自転車に乗った男の子の兄弟で、お兄ちゃんが中学生くらいで、小学生の弟とともにポケモンを見つける旅をしていました。

そういうほほえましい子供のプレイヤーさんは、いまのところ、その1組しか見てないです。

その場所にはポケストップがあって、プレイヤーらしき人々がうろついていたのでありました。わたしもなッ。

ポケモンGOと娘

その後、自宅でポケモンGOのアプリを起動してたら、野生のポケモンがちかづいてきたので、娘を呼びました。

娘はサクッと1個目のモンスターボールで、ポケモンゲットです。

はじめてなのになぜできるのか?

息子には知らせずに、こそこそと、娘にとっての2匹目のポケモンゲット。

家にいながらにしてポケモンを捕まえられるのは、よいですね。

娘はさすがに大さわぎせずに、ただあたらしいゲームに感心しながら画面を操作していました。

外に出てポケモンをさがしはじめたら、またちょっと反応がちがうと思います。

だってやっぱり、あたらしいポケモンゲットできたらうれしいもんねぇ。

ではまたー。

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