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捨て活

夫の伯母の家の片づけを義姉がおこなっています。

いつか、というのはいつになってもやってこない、ってほんとうだな、と夫の伯母の自伝の話を思い返して、捨て活にいそしみましょう。
実家へ帰省

夫の実家に帰省した目的はコレでした。

夫の実家の仏壇周辺がやばいことになっているのはいかんともしがたく、いろいろ思うことはあるけれど、とりあえずお墓を掃除してお墓参りしてきたよ。
テレビのない生活

テレビがない生活をしているので、夫の実家でテレビ三昧でした。

平成から令和へ、を夫の実家でテレビとともに過ごして、自宅に帰るとやっぱりそれはそれで落ちついていていいんじゃないかな、と思っているのは4人家族でわたしだけなの?
実家へ帰省

夫の実家で食事を作ったので、お義兄さんの小舅っぽい発言を聞くはめになった40代主婦です。

お義兄さんはけして悪い人じゃないの、ただ、いい方がイヤミっぽくって、理屈っぽくって、うんちくたれっぽくって、そういういい方しかできない男性なの、そういう人なの。
実家へ帰省

牛丼にしましょう、といえば丼皿が一揃い出てくる夫の実家。

夫の実家では「牛丼」といえば丼皿を出してきてくれるわけで、いつも牛丼といいつつ、牛皿状態で食べているわが家とは皿の数が圧倒的にちがうのだよ、と認識不足を実感。
実家へ帰省

お義母さんは苦労に共鳴する80代女子。

やらなかった後悔があるのかなって思うけど、義母がやらなかったおかげで、われら夫婦になりましたよ感謝なわけだよねぇ、選択の結果として。
つぶやき

「大丈夫、大丈夫」っていっているけど、ぜんぜん大丈夫じゃない、って気づいてる?

大丈夫、大丈夫って、ぜんぜん大丈夫じゃなくて、すごくたいへんなことになっているわけなんだけれど、それでも本人は「ダイジョウブダイジョウブ」ってくり返しているんです。
実家へ帰省

夫の実家周辺の、いろいろと変化していたこと。

夫の実家の周辺は田畑が多いのですが、近年宅地として売りに出されることが多くなり、しかもすぐ売れて、すぐに家が建つという話なんだなァ。
実家へ帰省

お年寄りのいうことなので、そういうもんかなーと思うくらいにしておいて。

義母の発言をお年寄りだからねってことで、おどろきつつ聞き流して過ごした2泊3日の帰省中、よくわからないけど、そういうものなのかもしれない、と思って。
本のこと

『女子の人間関係』を読んで、いろいろ思いあたったこと、などなど。

わたしも長いこと女子やってるからねぇ、女子特有のあれこれを経験してきたけれども、よくわからない意味不明なことがこの本読んでわかった! って思った!
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